開国の父 老中・松平忠固

【023】オンラインセミナー第3回『開国の父は誰か』≫

【経営者が見た幕末開国】セミナー第3回

 

経営者が見た幕末開国シリーズ 第3回

『開国の父は誰か』

 

日本史上で一、二を争う変革期、幕末。

これまでペリー来航からなる開国はマイナスな出来事として習ってきましたが、近年、日米和親・修好通商条約は不平等でなく、前向きに締結されたことが分かってきました。

 

日本にとって有利に、非常にクレバーに開国を成し遂げた『開国の父』は誰なのでしょう。

以下の候補者の中から誰がふさわしいか、【伝聞】でなく【行動】を元に探索します。

 

① 井伊直弼 通商条約時の大老

② 堀田正睦 通商条約時の老中首座 蘭癖大名として名高い

③ 阿部正弘 和親条約時の老中首座 ペリー交渉役など秀逸な人事

④ その他

 

日時 : 3月13日(日) 20:00~21:30

場所 : オンライン/Zoom

料金 : 無料

 

 

 

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